紹介

昭和53年春、地元正八幡宮の大祭『神幸祭』を盛り上げようと
当時太鼓好きな若者が集まり八幡太鼓の恩寵を創作。


「和太鼓を中心とする伝統音楽の振興と普及および村興し・町興し、
青少年の育成並びに郷土に伝わる土着した奉楽を基に
太鼓の素朴な音色を通して
地域の発展文化の創造と発展にその一役を担うこと」



以上を目的に奉仕活動を致しております。








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